2006年11月01日

Stereophonics / Language. Sex. Violence. Other?

languagesexviolenceother.jpg

ここんとこひねくれた音楽ばっかり聴いていた気がするのですが、ジャケ通り疾走感あふれる爽やかで男くさいロックをかき鳴らすこの1枚で、久々に正統派もいいなあと思いました(や、もともと正統派も大好きなんですけど)。イギリス臭ぷんぷんですが湿っぽさはありません。逆に朝っぱらから自転車こぎながら聴いてたらどんどんスピード上がっちゃうような、エネルギー注入ノリノリ音楽です。

かっこいい。文句なし。とにかく聴け。ドライブに持ってけ。



ラベル:Stereophonics
posted by きょん at 20:39| ロサンゼルス ☀| Comment(2) | ◆Music | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
こんばんは!!
ロスの晴天の下で聴くと、さらに気持ち良く感じられそうなアルバムですね。

迷いが無くて突き抜けた感じ。
真っ直ぐで。
そして、とても聴きやすい一枚でした。
僕も発売当時はドライブのお供にしてましたね。

USロック好きな友人も、ステフォだけは何故か愛聴してたなぁ。
Posted by K at 2006年11月03日 02:20
>Kさん
晴天、そうですねー!外に出たくなる一枚ですね。UKの音なんですけど大陸的な広さも感じさせます。ほんとドライブに最適。私は自転車乗って聴いてますが(笑)
Posted by きょん at 2006年11月06日 04:41
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